冬季休校のお知らせ
当校は、2009年12月26日(土)~2010年1月4日(月)の期間中、冬季休校とさせていただきます。
各種お申込み受付、お問い合わせのご回答は、1月5日(火)以降に順次対応させていただきます。
何卒ご了承願います。
[音楽コンサルティング会社が運営するミュージックスクール]
アイデックス・ミュージック・アカデミー
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当校は、2009年12月26日(土)~2010年1月4日(月)の期間中、冬季休校とさせていただきます。
各種お申込み受付、お問い合わせのご回答は、1月5日(火)以降に順次対応させていただきます。
何卒ご了承願います。
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アイデックス・ミュージック・アカデミー
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先月、ミキシング・エンジニアである清水野氏と、ギタリストの藤本氏による、レコーディング&ミックスダウン・セミナーが行われました。
受講生参加型で、ギターのレコーディングをしたり、マイキングを学んだり、曲を仕上げるまでの過程を体験しました。
プロのレコーディング現場で行われている、実際の作業を間近で見れることもあり、参加された方は熱心に見学されていました。
また、プロがミキシングすると、曲がどの様に変わるのかを体験し、皆さん衝撃を受けたようです。
座談会的な雰囲気もあり、エンジニアの仕事の経験談を聞いたり、質問や疑問を投げかけたり、受講生同士で情報を交換したりする場面もありました。
エンジニアの方と触れ合える貴重な機会だけに、とても盛り上がりました。
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7月25日(土)に隅田川花火大会が開催されました。
アカデミーの建物は、花火大会会場の傍にあります。
また、交通規制区域内ということもあり、開催当日は休校とさせていただいております。
アカデミー生の皆様、申し訳ありません。<(_ _)>
ではでは、どんな花火が見えるのか、ちょこっとだけレポートします。
開催当日は、朝から見物客が押し寄せます。
今年は約94万8千人の見物客が集まったそうです。
窓辺から道路を見下ろすと、まるでゾンビが歩いているように見えます。
空にはヘリコプターが飛び交い、映画のような光景です。
花火が始まると、爆音が鳴り響きます。i(@O@)i
間近で見る花火はド迫力。
連発で打ち上がると、ゴゴゴーッと地響きがするほどです。
今年は天気も良く、追い風で、綺麗な花火が見えました。
一万発以上の花火が打ちあがる隅田川の花火。
東京の夏の風物詩です。
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不思議な音色を奏でるテルミン。
電子楽器に興味のある方なら、どこかで見かけたことがあるのではないでしょうか。
お馴染みのものは箱型ですが、最近密かに出回っているのは、ロシア人形マトリョーシカ型のテルミン。(*^-^)b
名称は「マトリョミン」。
見た目は民芸品の人形ですが、中に装置が組み込まれています。
演奏している映像を見ると、魔術師が人形に術をかけているかのようです。(^_^;)
職人さんが一体ずつ手作りしているので、デザインだけでなく、音色も微妙に個体差があるとのこと。
こんなところは、手作り楽器ならではの味わいがありますね。
詳しくは、下記のサイトに情報が掲載されています。
■マンダリンエレクトロン
http://www.mandarinelectron.com/index.html
【音楽ミニ知識】
テルミンとは?
ロシアの物理学者レフ・セルゲイヴィッチ・テルミン博士が発明した電子楽器です。
本体内部に高周波発信機が内蔵されており、本体に取り付けられたアンテナに手をかざすことで、音程と音量をコントロールして演奏します。
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ヴォーカル科講師 譜久里ゆかり先生が参加しているヴォーカル・デュオユニット、「SHARA」のライヴに行ってきました!!( ^▽^)/
予想通りの満席状態で、席に空きがあるかな~と不安に思ったのも束の間、案内されたのはなんとヴォーカルのお二人の目の前1mの席・・・。
こんな間近に見れて、ラッキー、ラッキー♪(^nn^)
今回はドラム、ベース、ギター、ピアノ、ヴォーカルのお二人という編成でした。
ヴォーカルお二人のハーモニーは、完璧な美しさで、ブラジル系のノリノリの曲、しっとりとしたボサノバ、スタンダードジャズナンバー、オリジナル曲など、幅広く聴かせていただきました。
譜久里先生は、レッスンの中でも多重録音でハーモニーを取り上げていらっしゃいますが、ライブで先生が自由自在にハーモニーを重ねていく姿を見て、改めてその懐の広さに感動してしまいました。(*~▽~)o
周りを固めるプレイヤーの方々も、思わず身を乗り出してしまう素晴らしさでした♪
ライブならではの表情やアプローチに釘付けの、あっという間の2時間半。
「これがプロなんだな」という、素晴らしいステージでございました♪
気づけば、私の顔はニヤニヤと緩みっぱなし。
もしかすると、ライブ中ずっとこの顔だったのかしら・・・。
そういえば、先生がこちらを指して笑っていたような。(_ _ ;)
でも、いいんです。(o^-^)o
浮かれすぎのヘンな人だと思われても。
本当に素晴らしいライブだったんですから♪
皆さんも、次回先生のライブがある時は、見に行ってくださいね~♪
【譜久里ゆかり先生のレッスン情報】
■本学科:ヴォーカル
http://www.idecs.co.jp/musicacademy/course/index.html
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今年もどうぞ宜しくお願いいたします!!
ミュージックアカデミーのレッスン、セミナー情報、先生方のライブ情報、音楽に関するコラム等、ホットな音楽情報をお届けしてまいります。
どうぞお楽しみに。(*^▽^)/
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楽器メーカのコルグから、一足早いクリスマスプレゼント!!
ペーパークラフトの無料ダウンロードサービスを行なっています。
モデルは、M3、VOX AC30、VOX DA5の3種類。
http://www.korg.co.jp/News/2007/1205/
早速作ってみました。(^-^)/
そして、スタッフ私物のミニチュアギターと一緒に飾ってみました。
小さいですが、なかなかいい雰囲気が出ています。
ペーパークラフトは作るのも楽しいですが、このように部屋に飾ってもいいですね。
皆様も是非作ってみて下さ~い。
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アカデミースタッフがお届けするライブレポート。
今回は、作詞科講師 田中花乃先生が組んでいるユニット「花乃ルサカ」のクリスマスライブを観に行ってきました。(*^ー゜)ノ
「花乃ルサカ」は、ピアノ担当の田中花乃先生、ボーカル&バイオリン担当の清水瑠沙香さんという構成。
ライブ会場は、東京駅近くのスターバックスコーヒーの店内。
18時開演ということもあり、仕事帰りのサラリーマンやOLさんが集まっていました。
また、偶然お店に立ち寄った方などもいらっしゃり、アットホームな雰囲気の中、コーヒーを片手に演奏に聴き入っていました。
クリスマスソングを始め、ショップの雰囲気に合わせてジャズの選曲があったり、幅広いラインアップ!!
曲の間奏部分では、田中花乃先生のピアノソロと、ルサカさんのバイオリンソロが聴けるなど、ライブならではのパフォーマンスも楽しめました。
客席とステージが近いので、直ぐ傍で演奏が楽しめるのも魅力的。
小さな会場でないと味わえない臨場感がありました。(~▽~)♪♪♪
素敵な演奏に酔い浸りながら、たっぷり1時間楽しませていただきました。
年内と年明けにもライブの予定があります。
良かったら足を運んで下さいね。(*^-^)r
【花乃ルサカ オフィシャルウェブサイト】
http://www.hananorusaka.com/
【花乃ルサカ オフィシャルブログ】
http://hanarusa.exblog.jp/
【田中花乃先生のレッスン情報】
■マンスリーコース:作詞
http://www.idecs.co.jp/musicacademy/monthly/index.html
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今年も残り1ヶ月をきりましたね。
町のあちこちでクリスマスソングが流れています。シナトラ、山下達郎、・・・
「クリスマスソングはステキな曲が多いなぁ。。。自分もクリスマスソング、録音してみようかな♪」と思ったのですが。。。
よく考えてみると、マイクを持っていないことに気づいてしまいました(^^;。
「う~ん、最初に買うべきマイクは、何がいいんだろう??」誰でも最初の1本(台)は悩みますよね。。。
そこで、「最初に持つのには、どんなマイクがお勧めですか?」と、ヴォーカル科の譜久里先生に質問してみました。
結論からいうと、「色々あるけれど、SHURE SM58(ダイナミックマイク)がお勧め」とのこと。
マイクは大まかに下記の2種類があります。
・コンデンサーマイク
・ダイナミックマイク
コンデンサーマイクは、確かに録音の現場でよく使われているマイクですが、自宅で使うにはちょっと扱いづらいのが難点です(音を拾いすぎる、管理が大変、など)。
その点、ダイナミックマイクは色々な場面で扱いやすく、録音以外にもライヴで使えるなど汎用性が高いマイクです。
またSHURE SM58は「業界標準」といわれているマイクです。このマイクを使ってマイクの扱い方、例えばこの角度だとこういう音の抜け方になる、この口の開き方だとこういう音に聞こえる・・・等、手軽にハンドマイクで試してみることが出来ます。またその経験は、いざコンデンサーマイクで録音する時にも役立ちます。」
今はコンデンサーとダイナミックの良いところを備えたマイクも出ているようですが、まずは「SHURE SM58」、色々使い倒してみたいと思います♪
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もう直ぐ12月、大掃除のシーズンですね。
今回は、楽器や機材の保管方法をご紹介したいと思います。
デジタル・サウンド・プロデュース科講師の内藤先生が、プロの保管術を伝授して下さいました。(*^ー゚)r
【楽器・機材の保管方法】
■普段使用する機材の保管方法:
購入した時に付いてくるシート状の梱包材を機材に被せ、その大きさに合わせて折りたたみます。角をホチキス等で留め、蓋のようなものを作ります。
これなら、いつでも取り外しが出来て便利。
使わない時にはこの蓋をしておけば、ホコリ避けにもなるし、傷が付かないように保護出来ます。
■たまに使う機材の保管方法:
ダンポール箱の開け口の部分にガムテープを貼ります。その上からテープで仮留めすると、箱がボロボロにならず、何度でも使いまわせます。長持ちしますよ。
これは、機材を運搬する際にも使っている技です。(*^o^)b
この技を使い、テキパキ梱包します。
みなさんも、是非お試し下さい。
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